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2004年12月

「じぶん!」「じぶんでする〜」

最近ひと月くらい、ずっとこれを言い張って大変。
何をするかというと、
靴下をはく
ドアのロックを掛けたり解いたり
おむつのテープを止める
目薬を差す
歯磨き
などなどなど。
……なだめてすかして、付き合う母が大変です。

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「まきもの……」

分かる人には分かる(笑)
教育テレビで「ハッスル」を見ていたら、画面に忽然と巻き物が現れ、それを見たちいがぽつりと一言。
思わず大笑い。

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「おとうしゃん、ほいくねんいった?」

ちいがおやつを食べている時にオットがトイレへ。不在に気づいたちいが一言。
「おとうしゃん、ほいくねん(保育園)いった?」
……保育園はお仕事やトイレと同列だったのか。

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大忙しのサンタクロース

12/24(金)

朝から通院なのに、家の前の国道からびっしり渋滞。出るのが遅くなったので更に遅くなった。
年内最後の病院かな〜

帰宅して休むまもなくまた出かけて、郵便局で年賀状を投函&交換。なんと書き損じ63枚という新記録ですよ。
昼からママ友とカラオケクリスマス会。
予想通り、ずっと子どもの歌をかけて、おしゃべりに興じておりました。
4時前に慌てて切り上げて、今度は歯育て検診の会場に。選んだ裏道が見事当たって、何とか終了時間前に滑り込む。車で眠っていたちいは口をこじ開けられて大泣き(^^;

帰宅して近所の眼科に連れて行くつもりだったのに、洗濯物の片付けや年賀状の印刷の続きをしていてうっかり忘れる。
夕方帰宅したオットと予約していたグリーン・バンブーで食事。町中へ向かう道路はめちゃくちゃ渋滞していて、反対方向でよかった〜
さすがにイブの晩、お店もなかなか混んでいた。予約しておいてよかった。ちいがあまり長いことおとなしくしていなかったので(それでも頑張ったほうだけど)コース料理はやめておいて正解だった。でもビーフシチュー、おいしかった〜

帰宅してクリスマスケーキ。なぜかロウソクをちいのために立ててやり(笑)、最近お気に入りの「ふ〜」を披露させる。
ちいはケーキのいちごを三つも食べました。

ついさっきまでかかって、ようやく年賀状がほぼ完成。毎度おなじみの履歴チェックが面倒です。
さて、朝は初めてのちいへのクリスマスプレゼントですよ。どうなることやら(^^)

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三万hit御礼

いえ、ここじゃありません(笑)
本館が苦節6年10か月くらいかかっての3万hitです。
踏んだ方にはすごくレアな、およそ役に立たないふるーいもの(オットいわく、ケツもふけねえ)をプレゼントさせていただきますのでぜひぜひ、ご連絡くださいませ。

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『ガラスの仮面』42巻

ガラスの仮面 第42巻(花とゆめCOMICS)
美内すずえ著

出版社 白泉社
発売日 2004.12
価格   ¥ 410(¥ 390)
ISBN   4592170024

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友人からもらいました。もらった時の条件は、読み終わったらまわりの読みたい人にあげて、ということですので、手渡しできる方、読んでいらしたらリクエストして下さい。先着順ということで(笑)
あ、中身か。
41巻の発行は、調べたら1998年12月でした。わたしらが婚約した頃です(^^;
40巻は1994年ですよ!
42巻はねえ、さすがに単行本連載という形態のためか、以前の作品よりはだいぶきちんとした中身になっているように思います。
一番驚いたのはですねえ、桜小路くんが、カメラつき携帯を持っていることですよ!
いやあ、時代は変わりましたねえ。

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56枚……

昨日、クリスマスカードの印刷を終えたので、ゆうべ遅まきながら年賀状の印刷に入った。
夜をはさんで、宛名の印刷を200枚終えたところで発見。
途中からなぜか最初に戻って印刷しているよ……
その分のダブりが45枚。最初に裏表間違えたのが11枚で、計56枚。
ミスプリの新記録だよ、とほほ。
そして、今日は祝日と。本局まで行くかな〜
今年は、喪中欠礼、クリスマスカード、年賀状と、3本立てなので、なんというか、面倒なことになっております。

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「おとうしゃん!」

たいていうちではオットが風呂の準備をしてわたしが夕食を作るが、昨日はオットがカレーを作ってくれたので、たまたま逆になっていた。
一人で楽しそうに遊んでいたちいは、たったかたーと風呂を洗っているわたしに向かって、
「おとうしゃーん」と連発。混乱していたらしい(笑)

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「ちいちゃんの!」「わたし」

最近のちいの好きな言葉は、「ちいちゃんの!」と所有権を主張するのと、「わたし」「あたし」と自称を意味すると知ったばかりらしいこの言葉。
自我の目覚めが顕著に(笑)

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「ごはんだ〜!」

ゆうべ、ER(4-2)のビデオを見ていたとき、中座したオットのためにちょっと再生を止めたら、ぱっと映ったのがおいしそうなまぐろのお寿司のクローズアップ。
ちいはそこですかさず「ごはんだ〜!」と言った。
両親は大笑いさせていただきました(^^;

しばらくみていなかったけれど、久しぶりに復活して、ERをレンタルで借りてきています。まだシーズン4なんだけどね〜
わたしはここは多分全部みているので、早く次に進みたいよ。

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おたふくかぜ流行?

先週、前に一時保育で預けた保育園にまたお願いしようと思って電話したら、
「今おたふく風邪が流行っているから預けないほうがいいのでは」と言われてしまった。
仕事はつまっているが、確かに1日2日預けるより、おたふく風邪にかかるほうがよっぽど困る……
まだインフルエンザの予防接種の2回目が終わっていないので、おたふく風邪の予防接種も出来ないし。
インフルエンザは暖冬のせいでまだ本格的な流行は始まっていないみたいだけど。
しかしちいはまだ風邪が治らず、小児科の先生に相談したら早くても土曜日だね、と言われたし。
やれやれ。
ちいは鼻詰まりがひどくて上手に寝られなくて困っている感じ。
目やにもひどいので、一昨日眼医者に行ったけれど、久しぶりの目薬なので大抵抗され、うまくさせないよう。

今朝は早くから連れ出して、あちこち歩いたあと、うっかり公園を通り過ぎて車で帰ってしまったけれど、公園で遊ばなくても昼寝してくれるだろうと思っていたら……
一度うとうとしかかったものの、結局4時まで寝てくれず、母はくたくた。
さて、わずかなこの平和な時間に、いろいろ片付けねば。最近どうしても後回しになるので、洗濯物干しっ放しだよ。

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「ちいちゃんのくつした〜!」

朝、枕元に置いておいたちいの着替え一式から靴下を両手に持って寝室から登場(笑)
そして、食卓に置きっ放しになっていたゆうべのおとうしゃんのつまみの味付け焼あご(飛び魚)の最後の1匹を早速手に取ってかじった。
「ちいちゃんおなかすいた〜」と言いながら……(^^;

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『ハリーポッターと炎のゴブレット』

ハリー・ポッターと炎のゴブレット
J.K.ローリング作

出版社 静山社
発売日 2002.11
価格   ¥ 3,990(¥ 3,800)
ISBN   4915512452

bk1  オンライン書店bk1Amazon

最新刊を妹が送ってくれ、4巻返して!と言われたので、慌てて読み始めた。
相変わらず、面白いのだけど、種も尽きず、いろいろな仕掛けやアイデアが巧妙にちりばめられているのだけれど、ハラハラどきどきというものはどうしても薄い。やっぱり物語の世界がそう簡単にストーリー展開を外にはみ出させないだろうという予測がついてしまうからかなあ。
一つ、しっくり来なかったのは、セドリックが出てくる最後のシーンのあたりの舞台設定がちっとも想像できなかったということ。
とりあえず、すぐ続けて次も読む予定。

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「おがれさま!」

最近はやりのちいの言葉は「お疲れさま」の意。
先日の合唱の演奏会の打ち上げとかその他もろもろでよく聞くので気に入ったらしい。

それから「こっこでしょ!」と言って高い高いを要求したり、物を〔例えば受話器とか〕投げ上げる。

今日一番受けたのは、夜寝る前に歯磨きしていたら、おとなしくしていていい子だねと、オットがちいの大好きな風船と、ズーラシア土産のオカピのぬいぐるみを両手に持たせてやり、「どっちがすき?」と聞いたらオカピと答えたあとの言葉。
「おとうしゃんとオカピとどっちが好き?」とオットが尋ねたら、少し考えたちいは
「おかあしゃん!」と答えましたとさ(笑)

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『スリーピング ビューティー クリニック』

スリーピング ビューティ...Raimu comics
bk1ではなし。

妹から借りたまんがなんだけど、何なんだろうねえこれ。
面白いのか、ブラックなのか、落ちがないのか???
落ち着かない気分になりました。

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