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折り紙紙芝居

プラスチックの植木鉢を頭に帽子のようにかぶり、折り紙の箱から折り紙を二十枚くらいつかんで両手で持つと、白い方を母に向けて、お話を始めました(^^)
「むかし、あるところに、おおかみさんがいました。
(途中長いし、覚えきれなかったので略(^^;)
よしみが……
おにいちゃんが……(ここらへん「まほうのえのぐ」)
すべりだいがはっしゃして、ぶらんこからぽたぽたぽたっとみずがたれました。
それで、あかずきんさん、よかったね、お〜し〜まい」
 続いて別のお話のようです。
「はらぺこのおおかみのはんべい(タイトルコールがあるよ!)
むかしあるところにおおかみというはんべいがいました。(逆だろ逆)
おおかみのはんべいはみずぎ(?聞き返したが、確かに「みずぎ」で合っているらしい)がだいすきでぱくぱくたべていました。それはうみにおよいでいました。それでわにが、なんだろうときがつきました。あ、そうだ、○ちゃん(保育園のお友達のフルネーム)がい〜こうっと。それであんままあそんだら(???)、いくの、さんばん、あら、とれた」(ここでばらばらと持っていた折り紙が手から滑り落ちる)
あしたまたよもうね、これ。かみしばい」

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